この記事でわかること
- 1守りはガードを基本に、投げを受けるダメージと、や投げ抜けを読まれたときのダメージを比べる。
- 2残り体力と画面位置を見て、大きなコンボを受ける危険を減らす。
- 3防御行動(純粋ガード・・・・暴れ)を相手の癖に応じて使い分ける。
各防御行動のリスクとリターン比較表
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1. 投げと打撃を受けた後の状況を比べる
多くのプレイヤーが「投げられたくない!」と焦ってボタンを押し、打撃カウンターから体力を半分失います。
- 通常投げのダメージ: 約1,200(全体の1割強程度)。
- 打撃カウンター/のダメージ: 約2,000〜4,500 + 画面を運ばれる。
- 結論: 迷った場面では、投げの被弾を受け入れてガードを続けます。
2. 相手の行動履歴から守り方を変える
守り方を固定せず、相手が直前のラウンドやで何をしてきたかで切り替えます。
- 相手が打撃重ねを繰り返す場合: しゃがみガード安定。相手の連係の切れ目に弱技で割り込む。
- 相手が歩き投げを繰り返す場合: 「」や「ジャンプ・」を候補にします。
- 相手が下がってを狙っている場合: 遅らせグラップを捨て、しゃがみガードで相手の空振りを待つか、踏み込んで下段を蹴る。
3. よくある失敗と改善策
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4. まとめ
- 投げと打撃・の被ダメージを比べ、大きな被弾を避ける守り方を選ぶ。
- ガードを続けた後に相手が歩き投げや読みの様子見へ変えたら、こちらも守り方を変えます。
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